ちょっと、このまじらぽんさんのブログ記事を読んでみてください。
⇒
5月7日の記事です。
いかがでしょう?
たしかに、他人にボウリングを教えるのって、むつかしい。
コントロールのあやしい初心者が隣のレーンにいて、「力を抜いて、まっすぐ振って」と、いきなり声をかけたりしたら、どうなるでしょうね。
ぜ〜ったい、無視されますな。
> あんた、そのコントロールで、よく言えるよ。
な〜んて、険悪な雰囲気になりますわ。
逆の立場で、隣のレーンから自分の未熟さを指摘されたりしたら、どうでしょうか。
たぶん、大人げもなく、カチンときてしまうでしょう。
ボウリングって、教えるのも学ぶのも、けっこう、むつかしい競技ですわ。
・・・以上、またまた、他人のフンドシ・ネタで、失礼しましたっ。

> 追記
夕刻、東京へ戻る息子を駅まで送ったついでに、姫路SLで、練習4ゲーム。
第1ゲーム。いきなり、5フレから7連続ストライクを記録。
おおっ!
ついに、ボウリング神が降臨されたか?
・・・・・・。
終わってみれば、あべ172。
とほほ。

となりのレーンで、30歳くらいのご夫婦が、投げておられました。
> もうちょっと、スピードを落として、ボールを回転させてみて。
> もっと、左腕を使ってみて。
と、声をかけたくなったものの、もちろん、かけませんでした・・・とさ。